2006年
今週は気温が高いせいか湿度が高いせいか妙に目覚めがスムーズだ。
目覚ましが鳴る前からなんとなく目が覚めているなんてことは
普段の自分にはありえない。なんかテンパっているのだろうか。
12時から
DイブのSQMの予定であったが、キャンセルになったと
世話人のペラペーラさん(Wォード予想系)が部屋を回ってアナウンスしていた。
そういえば今週はずっとDイブの姿を見ていないような気がする。
先週セミナーのキャンセルがいくつかあったが、
それは風邪が原因だったようである。結構流行っているのかもしれない。
自分も気をつけよう。(自分の体のことではなく、もちろん温水のことだ。)
Dイブのトークは楽しみにしていたものの、
急に時間ができるというのは嬉しいものだ。
昨晩気になったことを
Kバショーで確認。
そのまましばらく幾何モード突入。
晩飯(にじます)食ったあと、Wッドストック・ダベリアンに巻き込まれる。
Sマータウンに移住したイタリア人のぺぺラチーノさんが昨日
ナイフを持った人物に金を取られたらしい。Sマータウンは
超平和な高級住宅街と聞いていたが、、、つーか高級住宅街だから
狙われるのか?ともかく、この平和なOックスフォードでも
そういうことはありうるようだ。
夜になって風が強くなってきた。研究室が寒い(ぶるぶる)。
Jョイスさんレクチャーは今日もOHP。懐かしの指数定理でてきた。
CYランチはGェネラライズド・ミラー。
MーケットでTマト買って、コンビニでフレーバー水を買って小銭をためる。
D論ゲット大作戦を完遂するため再び使えないRドクリフへ。
Rドクリフ最速コピーマシン(日本の10年前ぐらいのコンビ二レベル)
が使われていたので、
その後ろでコピーしながら待機。幸い3分ぐらいで去っていったので、
直ちにくるっと反転して占領。が、いいところでチャージが切れた。
財布には2ポンドコインしかなくて、あの自動チャージ機は受け入れてくれない。
また明日も来るのはだるすぎるので受付でダダをこねてみた(こねこね)。
そしたら「私がチャージしてあげよう」と後ろ側の秘密のチャージ機で
魔法をかけてくださった。サンキュー、ブリブリっす(ピコピコ)!
やはり海外はダダだ。こうしてあと残高3枚分という
絶妙なところでコピーが完了。その後CDを返して、
土産品にさらに濃厚にツバつけて、
本家Sインスベリーでティッシュ買って、
Wィタードでお土産選びながら、
お試しティーを全品ぐびぐび飲み干した。うまい☆
腹減ったのでそのまま下宿に戻り、Mルタイ棒ラーメン
with DキュメントSキャナ。このDキュメントSキャナは
はっきり言って異常に遅いが、ほっておいても
勝手にやってくれるので、やっぱ便利だ。
持ってきて良かった。なんやかんや結構活用した。
今朝は曇っていることもあってかなり暖かい。目覚めもよし。
OX最後の
相対論セミナーは、なんかデカップル。
セミナーの合間が少々あるので、
昨日Lイオネルさんに薦められた
WォードさんのD論を探してみることに。
そもそもDキュメントSキャナをわざわざ持ってきた理由の
一つは、OXにしかないマニアックな文献をコピッて
pdf化することであった。今になってふと思い出した。
ついでなので昔から気になっていたJョーンズさんの
Mニツイスターも欲しくなってきた。さらについでなので
Dナルドソンさんのも(面白そうなら)ゲトすることにした。
が、やはり検索には予想通り引っかからなくて、
数学科図書館の人にお願いしてもダメで、Rドクリフで
尋ねよ、と言われたので、再びあの使えない図書館へ出かける。
どうせないだろうと思いつつ尋ねてみると、かちゃかちゃ検索して
「今から取りに行くから5分待って」とのこと(ピコピコッ)!
「Richard Ward」や「R. Ward」だとダメで「R.S.Ward」だと引っかかった模様だ。
(全文一致しないと検索に引っかからない恐ろしい国なのだ。)
ほいで、早速約100ページのマニアックD論が手に入った(うっひょー)。
持ち出しにサインが必要で、Wォードさんのものには
10人ぐらいのサインがあった。
JョーンズさんのものにはJョイスさんのサインだけがあって、ビビッた。
早速コピーするも、速攻チャージが切れて、
レセプションの後側のカウンターの人に明日まで預かっていただく。
小銭を大量作らないといけない。
15時半からOX最後のHMSセミナーで
SンさんのDT/GW入門。良く準備されたいいトークではあったのだが、
15分延長で聴衆がかなーりいらついていた気配。イギリスはほとんどいたるとこ
ろ時間にルーズなのだが、セミナー時間だけはなぜか妙に厳守モードである。
(FァジーなK村さんも不思議がっておられた。)
週末に良く寝たせいか目覚めバッチリ。12時からのSトリングセミナーは
MナシアンさんのGェネラライズド。ムズかった。
でもギャグ系の人だということは分かった。14時15分からは
幾何セミナー。Jョイスさんがなんか褒めておられた。
Tポロジーセミナーまでの合間にLイオネルさんと議論@コーヒー部屋奥。
粉砕された。夕方も続きの議論少々。
素晴らしいRRが届いたせいで一日中頭がいっぱい(@@)。
昨日からキーボードの入力がおかしくなっていて
再起動しても直らなかったが、入力モードの設定を
デフォルトに戻したらムクムク回復した。
Kントセミナーの帰りに迷い込んだ、Lンドンの
Pカデリーサーカス周辺について少しレポートしておこう。
ここは日本系ショップが多いことで知られているらしい。
まず
RイスWインショップ。
ここに地図が紹介されているが、これだとまずたどりつけないであろう。
Lンドンはストリートの名前が目に付くところに表示されていないのだ。
Pカデリーサーカス駅出口(Eロスの像スクエア)からは、
まず「TDK」とかビルにでっかく表示されている側の
左手にあるバーガーショップ(名前忘れた)に沿って
細い道をにゅーっと右になめらかに曲がっていく(少し上り坂)。
すると水色の看板のコーヒーショップ「NERO」が見つかるので、
その四つ角を左に曲がって50mほど歩いたところの
右手に(分かりにくくひっそりと)ある。さて問題の値段であるが、
オンラインショップの値段より概して安い。
例えば、タカラ本みりん600mlはオンラインだと7.49ポンドと
法外に高い(@@)が、店で買うと3.99ポンドだった。
またオンラインに掲載されていない商品も結構ある。
(ぐみキャンデーとか。) ちなみにOックスフォードから
Lンドンまで、午後3時以降に出発して翌日までに帰れば
往復9ポンドのバスチケットがある。それなりに買いだめすれば
オンライン価格との差額が余裕で9ポンドを超えるので、
わざわざ買いに行くという手もあるだろう。英国ニュースダイジェストなどの
情報誌や新聞はタダでもらえる。(余っていれば)
それから
ジャパンセンター(略して「ジャパセン」)には
食料品だけでなく、漫画、CDなども取り揃えられており、
旅行手配の窓口もある。バイトや下宿などの情報掲示板もある。
ダイソーの100円ショップの商品が、1ポンドで売られていることもある。
以上、全部2階で、一階は日本食レストランになっている。
ラーメンがうまい(普通の味)との噂もある。ただ、
ここを見れば分かるように、漫画、雑誌などの値段はかなり高く
感じられる。まあ、日本の2,3倍の値段というのが大体の相場なので、
仕方ないのかもしれない。場所は比較的分かりやすくて
ここなどを参照すれば多分大丈夫。
他にも、日本食レストランなどがちらほらとあるみたいだが良く知らない。
あと
「camiyui」という日本人が経営している散髪屋もあって、
カットが25ポンド。
土曜日はいつも通り爆睡。12時半に起きて、
のそのそ研究室に立ち寄り、Bスウェルズに
BRITAの交換カートリッジFィルターを買いに行く。
BロードストリートにはXマスツリーが電飾されていて、
出店がいろいろと出てた。Hッチンさんがすれ違ったとき
ついに挨拶してくださった(ピコピコッ)。
夜はひらめ煮。小さい方が料理もラクだ。
角砂糖は8個だとやはり少し多い。でもうまかった。
NクターカードのXマス割引券が届いていた(ムクムク)。
臨時別冊・数理科学 SGCライブラリから面白い本が出てきている模様。
やはり金曜日は眠い(=_=)。
11時からJョイスさんのOHP Cャリブレーション。
KMCは余裕で、のDめを知っていた。
談話会に出ようと思っていたのに、某メールを書いていたら
逃がしてしまった。まあいいか。
この前のA穂さんの素晴らしいトークの
レジュメを発見。あの時のトークは本当にここに
書かれている英語を一字一句カンペキに再現したものだったような気がする。
日記を見るとかなり準備されておられたっぽくて、見習わなねばと猛省。
天気がビミョウだったのでどうしようかと思い悩んでいたが、
Oックスひらめも最後かもしれないと思い、ムクムク魚市場に出かける。
完全に真っ暗だ。今回はバンの到着が大幅に遅れて、待ち並んだ大量の
アジア人がいっせいに群がり、超混雑した。レジが終わるまで
一時間近くもかかったが、無事安いひらめ(25cm 6匹、5ポンド)を手に入れた。
良く見るとトラックの壁にマジックで値段っぽい数字が書いてあって、
いつも買っていた巨大ひらめ(35cm)のところ
には「11」と書いてあった。(今日のは「2.5」)
あれは超高級食材だったのだ。
かくして(おそらく)最後の魚市場は無事満喫でけた。
が、帰り道、買った魚の重みと腹減りすぎでふらふらしてきた(@@;)。
下宿に着くとひらめ欲はあるものの調理欲ゼロで、昨日の残りを晩飯にした。
ひらめはサランラップで一匹ずつくるんで冷凍庫に保存。
そろそろ荷造り案を作成せねば。ダンボールも持って帰ろう。
今日はHナブスさんとのランチデート@BリオルCリッジ。
天気予報とはうって変わって、見事な晴天。
実は晴れオトコなのかもしれない。
中止連絡はないっぽいので、12時45分にCリッジに赴く。
速攻Hナブスさんが現れて、裏口から食堂に入り込んだ。
KMCとかと食ったことのあるホールとは別の、CリッジFェロー用の
特別室だ。バイキング形式で適当にCキンとPテトとか取って席に着いたところ、
Kーバンさんと女子学生一名も一緒に合流。こうして男女比1:1の
合コン(?)ダベリアンが実現した。が、話題がオーケストラ・
Cンサート系になって速攻デカップル。自分がオーケストラ系について
知っていることと言えば、「のDめ」が
「のDめぐみ」からきたものだというぐらいだ。
これでも、Kジリアンには圧勝だし、KMCにも
勝てるかもしれないレベルだ。
(つーか、のDめがオーケストラ系だと知ってるだけでも十分すごい(謎)。)
ともかく、デザートタイムもコーヒータイムも
全てオーケストラで全然ついていけなかった。
でも飯がイギリスなのに普通にうまかったのはすごかった。
しかも全部タダだった(ピコピコッ)!
それからHナブスさんのまゆげが結構長いことも発見。
ちなみにCリッジで日曜に行われるCンサートには誰でもタダで入れるらしい。
本当はヒカカン・ダベリアンをしたかったということが別れ際に判明。
とりあえず
多弦HAMOX論文2のExtendedバージョン(謎)をプレゼントした。が、なぜかそのまま
Hナブスさん部屋に入ることになり、ガサ入れin Oックス突入。
Hナブスさん部屋はBロードSトリートを見渡せる、とても広くてナイスな
部屋だった。本もぎっしり揃っていて、明らかにRドクリフ図書館より
充実している。そんなわけで普段はここで研究されているそうな。
あまりに広いので、半分は授業に使っていて、生徒が12人座れる
机と椅子が揃っていた。そんな感じでまったりダベリアンが延々と
続いていたが、ヒカカンRーマンのペラペーラさんがやって来て、退散。
帰りに再びお土産チェク。かなり絞り込んでめぼしいものにツバつけてきた。
FァジーなK村さんから、Nクターカード獲得の
Uっひょーメールをいただく。
Jョイスさんの講義は今日もOHP。Cャリブレーション出た。
CYランチはDイブ氏のGェネラライズド・しぐま。
最近Gェネラライズド多すぎ。
雨模様ながら、HSBCでお金(T/C)を振り込み、
某CD借りて、ベトナム産米5kg買った。
先日の鍋で米が一気に消費されてしまった模様。
明日Hナブスさんとランチすることになった(ドキドキ)。
ギャグを準備したほうがいいのだろうか。ともかくいろいろと謎だ。
絶妙なバルブ調整により目覚めが良い(ムクムク)。
思ったより時間があったので米を炊いて
ちゃんとした(残り物)朝飯を食った。
lloyd郵便局で某郵便物(普通エアメールで0.72ポンド)を日本に送り研究室へ。
12時からのQFTセミナーは
NC in M。が、なんか誰もこない。Hナブスさんと一緒に
ずーーーっと待っていたが、スピーカーすら現れない。
調べてみたところ、今日のセミナー案内に「延期」と書かれていた。
実は、延期のメールも流れていたのだが、多Gのサーバーが
ここ数日不安定で遅延していたようだ。ともかくHナブスさんと
ほのぼの退却。退却途中に「ランチかディナーモゴモゴ」
と話しかけてこられた。なんか分からないけど「OK」と返事しておいた。
もしかしたら飯に誘ってくださったのかもしれない。
先週のギャグが評価されたのか(ピコピコ)!
ともかく詳しいメールを待つのみ。
使えないRドクリフに行くついでに、お土産店ストリートで
いろいろとチェク。結局OXハマグカップを一つ買った。
もうすぐ帰国かと思うとムクムクいろいろと衝動買いしたく
なってきたが、思うツボなのでとりあえずガマンする。
14時から
A穂さんのLグランジアンHF入門。
カンペキな英語で非常に丁寧に解説しながらも、
MースHモロジー(Wィッテン複体系)&FレアーHモロジーと、
具体例を交えながらきっちり55分で要領よくまとめておられた。
素晴らしすぎです☆ 最後にはFOOOの宣伝もぬかりなく行っておられた。
Jョイスさん軍団&KMCでショート・ダベリアン。KMC
から昨日のスピーカーはイタリア人のぺぺラチーノさん
ではなく、スペイン人のペペラジーニョさんだと指摘される。大差はない。
今週はPンローズさんが連日いらっしゃっている。
Tッドさんが議論のためか部屋ににゅーっと入っていかれた。
E研は今日から 研究会のオンパレード。
ムクムク10時半に起きる。今日もばんばるぞ☆
12時からのSトリングセミナーは
イタリア人のペペラチーノさんのGェネラライズド。
半分イタリア語入ってた。昼飯@下宿から戻ってくると、FァジーなK村さんから、
おとついのBログについて詳〜細にわたるコメントが届いていた(謝)。
細かいミスをいろいろと指摘してくださったので、さりげに訂正した。
それから、どうしても治安が悪いということを理解して欲しいご模様で、
「Mile End 治安」でGーグルってみよ、と土曜日も何度も言われていて
メールでもまた書かれていたので、やってみた。
確かにLンドンの中では比較的悪い方みたいだ。
あと、書き忘れも一つ指摘してくださった。
写真も送ってくださったのでUップした。
部屋に他の人がいたので、Lイオネルさん部屋で
TイスターBックルント。が、奥さんらしき人から電話が入り終了。
一方的な議論だった。
爆睡して一週間分の睡眠不足を補う。昨日の残りの
麦チョコやおさつスナックをぼりぼり食いながら、
のそのそシャワー浴びてのそのそ研究室へ。
忘れないうちに昨日のFァジーなグチを書き留めておこう:
それからKMCの下宿運はやはり大凶らしく、
再び引っ越す可能性があるとのこと。
去年の冬はCントラルヒーティングが一日たりともつかなくて、
出て行く人が大家さんを本当に訴えているらしい。
A穂さん邸も暖房がイマイチらしく、
生物の自然法則により、KMCとともに風邪をこじらせておられた。
イギリスはやはりサバイバルな国だ。
晩飯のときに、新入りのMロッコ人のペラペーラさんとダベリアン。
愛用のハマグカップ2を洗ってたら、つるっと落としてしまい
長いヒビが入ってしまった。コーヒーを注ぐと、そのヒビから
もれてくるので捨てることにした。新しいのを買わねば。。
Oックスマグを買うべきなのか?
Uっひょー、土曜日なのに10時半起きっす(ムクムク)!
実は今晩、我がWッドストック下宿で壮大な(独身率75%)鍋Pーティーが
開かれる予定で、FァジーなK村さんもはるばるLンドンから
来てくださるのだ。ほいで午後はKMCと一緒にFァジーなK村さん
のグチを聞きながらをOックスを案内する予定なのだ。
寒いのでついに真冬用コートを出した。
13時になってKMCからTEL一発。FァジーなK村さんが到着された模様だ。
早速3人つるんでKMCガイド率いるOックス行脚軍団結成。
Bリオル・Cリッジで2.65ポンドの昼飯を食ったあと、
Oックスフォード城、Aリス・ショップ、
Cライスト・Cレッジ、聖Mアリー教会、Rドクリフ・カメラ、
Bラックウェルズ書店、UニバーシティPークなどをぐるっと回る。
Oックスフォード城に行くのは実は初めてで、80歳になられた
女王の訪問記念プレートがあった。Cライスト・Cレッジでは
UニバーシティCードを見せて、長蛇の列をよそに
無料で入場できたのはちょっとすごかった。(並んでいる方々は6ポンドぐらい
支払うらしい。) しかもあとで聞いたところ昼飯もタダで食えたらしい。
FァジーなK村さんの英国グチは今日も終始絶好調であった。
一通り歩いた後は、FァジーなK村さんが一仕事済ませ(謎)、
KMC部屋でトライアングル・コーヒー・ダベリアン。
あっという間に集合時間の5時になった。
すぐにWッドストックに結集し、独身軍団のものすごーく不器用な
調理が始まった。T中さんご家族(娘さん合わせて3人)もご到着され、
Wッドストック軍団も3人合流し、速攻乾杯となった。
序盤から英語モードで低調なすべりだしであったが、
みんな英語でペラペーラしゃべっててすごかった。特に、
A達Y実系のT中さんの娘さん(当時推定6歳)は英語だと
居心地悪いかなあとかモミモミ気を揉んでいたのだが、
余裕で会話を全部理解しているっぽくて、全くノープロブレムだった。
ネイティブのペラペーラギャグにもちゃんと皆と一緒のタイミングで笑っていた。
イギリスに来て8ヶ月と聞いて一同仰天していたが、
「ヘイ、Mサシ、」と直ちにオレにふってくるのはやめてくれ。
1年以上住んでる自分より英語がうまいのは誰の目にも明らかだ。
ちなみに田Nさんの娘さんは実は13歳であることが、のちに判明。
やはりイギリスにいると日本人が若く見えてしまう模様だ。
ともかくT中さんご家族の、ホノボノさと礼儀正しさはすごかった。
いよいよ肝心の鶏鍋(昆布だし)が完成してみんなでモゴモゴ食う。
うまい(ピコピコッ)! これこそ日本の味だ。旭Pンズもうまい☆
差し入れの日本酒や焼酎もボコボコ登場し、
さらにしゃぶしゃぶ牛@Lンドンまで登場し、
一同超大満足。曽W氏が持ってきてくれた麦Cョコも大人気でまたたく間になくなった。
(約1名がほとんど食ったという説もある。)
Lンドンでふんぱつした8海山(720ml, 30ポンド!)も好評で速攻なくなった。
「8海山は割れる」という石Iの定理というものがあって、
10数年前に駒Rでとてもエレガントな証明が石I氏によって与えられたのであるが、
ここイギリスで反例が見つかった模様だ。
FァジーなK村さんは、Lンドンの治安を恐れておられて早めに帰ってしまわれた。
曽W氏はさりげにかなり飲んでいた。KMCは抜群の英語力で場をしきっていた。
A穂さんは今日もおとなしくされていた。
カワチ論、合Cン論、イギリス料理論などさまざまなインターナショナルダベリアンが
繰り広げられたが、英語だったので大半デカップル。
結局6時前から始めたPーティーは延々と11時過ぎまで続き、
限りなく炊き込みごはんに近いぞうすい(皆さんもくもくと食っていた)、
アイスクリームetc.、とシメもばっちり完結し、
ほのぼのJャパニーズ・Sタデーナイト・
Fィーバーがお開きになったのであった。
みなさんそれなりに満足されていた模様なので、とりあえず良かった。
あとは、半年以上賞味期限の過ぎた味S汁の化学反応の結果だけが
気になるところだ。(ドキドキ)
目覚めると10時(びよよーん)!危うく寝ブッチするところだったが、
今日もムクムクG2&Sピン(7)☆ OHP授業でビミョウに
デカップルしていたが、Kンマー曲面の高次元版ということで、
なんとなくイメージでけた。終わってからつまらない質問をしたところ
予想通りの答えが返ってきた。
Lプラシアン・ド壺はLプラシアン壺にプチ回復。
が、Pッチング壺が新たに発生。これはひとえにTイスターが
まだ良く分かっていないせいだと思われる。
と思っていたら夕方Lイオネルさんが来てくださった(ピコピコッ)。
あのセミナーの締めギャグ(謎)は、Pンローズさんのご指令により、
我輩が実現しなければならない流れとなり、Lイオネルさんも最近
わりと気に掛けてくださっている。が、あまり時間がなくて、
「Tイスターを使えば解けるよ」と言って去っていかれた。
やはりTイスターか(ムム)。
数学科の各フロアの入り口にカードキーが設置された。
コーヒーのときとかに持ち出すのを忘れて、
閉じ込め相発生しそうだ。なんかめんどい。
12時から
ヒカカンRーマン幾何。おとついのヒカカンギャグにより
自分の存在が認識されていてプチ嬉しい。
昼飯を食いに戻ると、火災報知器が何度か鳴った。
そういえば警報器のテストの日だった。
一応ちゃんとやってくれているということが判明。
16時15分から
物理学科のセミナーに出る。いつも通りの準備周到&分かりやすい話
であったが後半は寝てしまった。
昨晩からLプラシアン土壺。壺の名前が
変わっただけで本質的な問題は同じだ。
Jョイスさんの授業はいよいよHイパーKーラーに突入した。
HK商も出てきた(ピコピコッ)。ここら辺は、あの
(近々永久封印する予定の)某修論の後半部分なので結構懐かしい。
あの頃はTイスターの意味も知らずに、
謎の周回積分を使ってHK計量などを導出していた。
もちろんHK商の方がエレガントで、
[GGR]は結構好き☆
(あ、もちろん言うまでもなく、物理人間なのでノンCンパクトです。)
ともかく先週あたりはオチこぼれ気味だったので、ここから一気に
盛り返すぞ。QォータニオニックHKはマニアだ。Gェネラライズドランチは
今日で終了。
Mーケットで巨大トマト買って、アジア食料店で
白菜、豆腐などゲト☆ 近々行われる極秘計画のためだ(謎)。
今日は
数学科のGraduate Open Dayでコーヒーはタダ。
研究グループごとに机が割り当てられていて、
スタッフ、院生あたりが学生の質問などに答えていた。
Uっひょー、9時40分起床(ムクムク)!昨晩は予想通り怒涛モードに入ったが、
黒板でごまかす案がひらめき、1時半に一応完成。Aドレナリンがすでに
分泌されてなかなか眠れなかったが、少しだけ眠ったようだ。
部屋でギャグの確認だけ行ったらもう12時だ。またたく間にセミナー開始となった。
とても多くの方々(約30人)が聞きに来てくださった。Pンローズさん、Hッチンさん、
Hナブスさん、Cャンデラスさん、dlOッサさんまで来てくださり、ピコピコだっ
た。もうこれは空前の笑いを取るしかない。序盤から英語が全然出てこなかったが、
ギャグはモコモコ湧いてきた。つかみではCャンデラスさんがツッコミ入れて
下さり好調な出だし。イントロギャグからリダクションギャグから
佐藤理論ギャグまで大体想定通りの笑いが取れた。
Pンローズさん、Hッチンさんもゲラゲラ笑っておられた(ピコピコッ)☆
最後のヒカカン締めギャグは見事炸裂して、
一同大爆笑モードのまま無事ほのぼの終了した。
質問もそれなりに出た。英語は最後の5分だけ、すらすら出てきた。
セミナー後はいつもの某Fランス料理店@LトルCラレンドン通りに
(ヒカカン)Tイスター軍団5人結集して流れ込む。
Pンローズさんがヒカカン締めギャグについて
ツッコミ入れてくださり超ピコピコだった。
ともかくもこれで終わった〜(ピコピコッ)!
あとは研究だけやればいいのだ。やれる限りBックルントだ。
DS3もやろう。Qちゃんもちょっとだけ。。
KMCからトークお疲れさまメールが届いた(ピコピコッ)!
トークにいかにギャグを盛り込むかについて学んだとのこと。
英語もとても良かったとKMCらしくヨイショしてくれた。
ども、ありがとう☆
朝からテンパってます(プスプス)。
なんかこう、すっきり話がまとまらない。
Dイブ氏のHテロTイスターSトリングの話は70%幾何学で全然分からなかった。
しかも頭の中は明日のトークのことでいっぱいなのら(ぐるぐる)。
セミナー後、セミナー準備愚痴をはいてしまったため、
A穂さんに存在を知られる。
「H中氏がすべりまくっていた」とか日記に書かれたりしたら人生終了だ。
なんか最近プリンターの具合がおかしい。手動給紙を要求されたり、
妙に小さい片面印刷が出てきたりする。テンパってるので
そんなことでパソコン係の人に はもめ〜るするのもだるい。
セミナー発表が終わったらいろいろと片付けてしまおう。
あ〜、早くセミナー終わってくれー(ふがー)!
もちろんちゃんと笑いはとるべし☆
夕方Lイオネルさんと続きプチギロ。
明日Bックルントを盛り込むのはきびちい状況。
近頃下宿が妙に静かである。実はこの11月にWッドストック
女軍団4人こぞってSマータウンに引っ越したのだ。
しかも1つの下宿を独占して4人一緒に暮らすという青春大計画だ。
毎日が合宿、というか家族暮らしだ。この4人は本当に
仲良さげだったので、日々超うっひょーに違いない。
外国人は概して、家に帰ってからの時間を大切にする。
下宿は寝て食うだけの場所だという典型的Jボーイの自分にとっては、
なかなか新鮮に感じられるものだ。特にAルメニアのペラペーラさんは、
ご両親を失ったかわいそうな方で、Bバリーヒルズな時間を
とても大切にしておられた。
飯を一人で食うのが苦痛でたまらないと、ここを去る直前にのたまわっておられた。
こっちは飯のときの会話が英語なので苦痛でたまらなくて、
相手も結構いらついているように見えたので(これが苦痛)、
食い終わったら一足先によく遠慮していたが、
結果的にそれはAルメニアのペラペーラさんには
苦痛を与えていたのかもしれない(ごめんなさい)。
最後のお別れ会のときに「ここが家族のように思える。」
とつぶやいていたのはとても印象的だった。それ以来「family」という言葉が
自分の中でずっと引っかかっている。引っ越した4人は、
その「family」とかいうものをOックス(孤独)ライフの
中に求めているのであろうか。
昼頃お隣のペラペーラさんもついに最後の荷物を運び出していた。
料理の得意なペラペーラさんがボクに夜露死苦言ってたとのこと。
少しさびしい。
懸案だったケンBリの宿が
ここで簡単にとれた。一泊23ポンドという、ケンBリにしては破格の値段だ。
Tラペン構想はほぼ仕上がった。Kントトークとは半分ぐらい
違う話なり☆ でも明日の議論で少し変更があるかもしれないので、
今日書くのはあまりよくない(んだんだ)。怒涛モードは明日の夜だ。
予定通り爆睡して、のそのそカレイ煮(おとついの残り)など食って
のそのそ研究室へ向かう頃には、もう薄暗くなっていた。
1日領事館が今日Oックスフォードで開催されていたらしい。
日本大使館からその案内が郵便で届けられていて知っていたのだが、
関係ないので寝ブッチした☆ しかし土曜日にはるばる
LンドンからOックスフォードまで仕事に来られるとは大使館もなかなか大変だ。
Oックスフォードは日本人が多いということだろうか。
11月11日の今日終了した
M理論11周年研究会は「11」にこだわったものであるということが
Mートル氏のBログで判明した。屈辱の
火曜日6番目配信事件でアメリカ人の小市民指数の高さを
痛いほど知ってはいたものの、イギリス人もそうであるということが判明。
来年の某時期は全霊全身大和魂こめまくって
テンパらなければならない(ウルトラ激謎)。
夜は北海鮭鍋(昨日の残り)。
11時からJョイスさん講義&12時から
臨時ストリングセミナーLングランズ入門。
今日は視力が著しく衰えていてJョイスさんの字がいたるところ読めない。
そうこうしているうち、おいてけぼになり、ホワイトボード一週リードされ
今写しているところを消されること3回。寝ぼけていて間違えて
下宿用めがねをかけてきてしまったのだ。
でもそれにしても読めなすぎだ。LングランズはKW入門かと期待して、
KMCを無理やり誘ってムクムクのぞんだものの、
最初から最後まで数論の話だった。しかも字が読めない。KMC、ごめん。
かなり意気消沈したので、Bラックウェルズを経由して
使えないRドクリフでコピーモード。今回は書庫蔵書のリクエストを
事前に自分の部屋からTelnetして行った。
ここの上側にある「Telnet OLIS」をポチッと押せば、
Rドクリフ(など各ローカル図書館)の検索画面が立ち上がる。
先日、数学図書館の人に教えていただいたのだ。
コピー中、藤Mさん@数学研究所別館にお会いする。
二人して、この古代式コピー機の使えなさを
日本語でけっちょけちょに大声でののしった。
下宿でM−ケットトマトを大量に食ってVタミンAを補給。
これでちょっとはものが見えるかな。
毎週、連日のビミョウ早起きセミナーのため
ビミョウに寝不足がたまってくる。ほいで
水曜あたりからそのツケが発生し眠くなる。
今日も容赦なく12時から
W
ード・Aンザッツ。来週の自分のセミナーとかなりかぶるのでは
とドキドキしたが、かなり入門的だったのでノープロブレム。(そもそも可換)
夕方LイオネルさんとBックルント議論(=ダダ)。
最近、Bックルントな顔をしているようで、今回は
「事前に考えてみるよ」と異例のご返事であった。
ほいでいろいろとダダこねこねしてみたのだが、
かなり遅くなってしまって議論途中で速攻ご帰宅されてしまった。
なんか解決したようなしてないような。。(モンモン)
夜ふたたび冷え込む。Sインスベリー・カレイ煮作成。
いつものように水曜日はイプシロン早い。
Jョイスさんの名講義が11時からで、Gェネラライズド・ランチが12時から。
今日はどちらもデカップル気味。せっかくCラビ予想に
突入して、証明のあらすじ(without 長い長い不等式)まで
解説してくださったのに。。そういえば昔作成しかかっていたCラビ予想
(究極)論文選集は未完のままだ(謎)。
小雨まじりながら、ぬかりなくM−ケットで
大量のBナナとTマトをゲト☆ くるくるスパ食って
研究室で某Bックルント。相変わらずドツボだ。
晩飯を食ったら雨が降ってきたので、下宿待機していたところ
睡魔の奇襲を受け、イスに座ったまま鯉のように上向いて
寝てしまった。首が痛い。。。
春の物理学会の
講演申し込み受付が始まった。
12時からQFTセミナー。Cンヌ系ヒカカン標準模型の話。
1時間トークなのにトラペンが5,6枚しかなくて、
しかもそのうち2,3枚は論文のコピーそのままだったり、すごかった。
手書きのものも目次程度しか書いてなくて、
それを全部口で説明しようとしていた。分かるわけがない。
なんかパソコンが壊れるとかハプニングでもあったのだろうか。
14時からの
dlOッサさんのMラーは素晴らしかった。
さすがMラーとともに20年間歩んできたお方は違う。
出てくる関係式が全て非自明かつシンプルで見事だ。
Mラー人生、それはすなわち感動の人生なり☆
来学期のdlOッサさんのMラー講義を聞けないのはかなり痛恨。
セミナー後、KMCとA穂さんと
プチダベリアン。一日にセミナーが2つあると一瞬で夕方になってしまう。
夜中、研究室が冷える。(ぶるぶる)
12時から、
PイオリンさんのBHセミナー。
Pイオリンさんのトークは5年前の韓国研究会で聞いたことがあって、
そのときよりずいぶん老けられた印象である。
ギャグも零だったし、あご髭も伸びておられた。
それにしても、あのときの自分のトークはすごすぎた。
某韓国人を「You are brave !」と言わしめたほどである(ウルトラ激謎)。
まあ人生初の研究会トークなんだから仕方あるまい。(ということにしておこう。)
Pイオリンさんもことごとくはずしておられたし。
(英語がそもそも通じてなかったんだと思われる。)
iTunesで音楽がダウンロードでけた(しげ謝)。
前回なぜできなかったのか不思議だ。が、いずれにしても
お目当てのJミュージックは全然引っかからない。
AマゾンUKマーケットプレイスからは
Bックルンド本(20ポンド)が届いた(ピコピコッ)。Mニアックだ。
数学科図書館には注文した
行列式辞典も到着していた。
究極にMニアックな公式がぎっしりあるぞ。来年の演習に使おう(ムクムク)。
Dーバーなのにどうしてこんなに高いのかと不審に思っていたが、
「Dーバー」ではなく「DーバーPhェ二ックス」とビミョウに
Fェイントかましていることも判明。ともかくこれで
研究が飛躍的に進むかも(どきどき)。飛行機も確定(謎)。
夜、深い霧発生。今日も花火が。。
昨晩、意を決してハウスC−ヒーゼリーの再製作決行。 今度はどんぶりに注ぎ込んだ。あふれる寸前まで満ちた黒い液体は なかなか固まらず不安であったが、朝目覚めると 見事なぷるるんゼリー誕生(ぴこぴこっ)! シロップ(2箱分)注いで早速この超高級 (2.2ポンド×2+1.5ポンド=約1200円) C−ヒーゼリーを試食(どきどき)。
だるかったのでそのまま放置していた冷蔵庫上面のC−ヒーゼリー
エキスがうっすらCーヒーゼリー化していた。
ちょっとムクムクきたが、やはり拭き取ることにした。
新型現代式冷凍・冷蔵庫が導入されてから、
肉、野菜のもちが信じがたいほどよい。
食いモンの鮮度というのは、やはり
冷温保存と常温保存(ドア全開)では全然違うのだ。
それにしても、イギリスの肉・魚は日本の2倍ほどの賞味期限を持っていて、
それだけでも驚きだったわけだが、この実験事実により、
この賞味期限は常温の場合にも通用することが判明したわけだ。
そうすると昨年9月22日に提唱したConjectureはさらに強く、
久々に使えないRドクリフ図書館に行った。
配置ががらっと変わっていて、物理の論文が
レベル2(地下1階)から
レベル7(逆サイドの3階)に移動してしまっていた。
(数学の文献と物理の書籍は依然地下1階。)
ますます使えない図書館に生まれ変わってしまったようだ。
コピー機も相変わらずで、妙に遅いメカ、
紙に必ずしわがついて印刷がそこだけかすれるメカ、
ガラスが傷だらけで常に変な文様が印刷されるメカ、
と相変わらず利用者の度肝をぶちぬく。
あげくの果てに、A4 コピー1枚が、5pから7pに値上げ
されているではないか(ふんがー)!
おかげで速攻カードのチャージが切れ、
新たにチャージしようとするも2ポンドコインは受け付けず、
また次回3階まで上がらないといけない羽目になった(プスプス)。
某BログですっかりCーヒームクムク状態に陥り、
この前道に迷ったついでに買った
ハウスCーヒーゼリーを作ることに。
粉をガラスの容器に入れてお湯を注ぐだけ☆ 瞬く間にうっひょーゼリーが
発生するのだと、じょぼじょぼ熱湯を注いでいたところ
日本大使館から昨日メールが来ていて、 液体類の持ち込み制限が緩和されたとのこと。
きのう晩飯を食ったらなんと寝てしまい、そのまま朝に突入した。
よく考えるとかなり疲労がたまっていたのであった。
10月はあれこれ手を出しすぎて実は結構ぐるパニ状態であった(@@)。
相変わらず気が多くて欲張りなのだ。セミナー発表は、
こういうときに一旦頭の中を整理するのに役立つ。ちょっと絞りこもう。
相対論セミナー@Oックスもさりげに迫っている。
さてさて天国に門前払いされ、
再びOックスでのサバイバル生活が始まる。
いつも通り、Jョイスさんの素晴らしい講義に出て、
Hルさんの(臨時)セミナー・パート2に出席。
パート1は月曜にあったのでその続きかと思ったら、
TイスターPーティクルの話から丁寧に始めてくださった。
この話をそのままTイスターSトリングに拡張したのか。。
10月から下宿のTイレットペーパーの補給が
途絶えてしまったので、Mーケットで18個入り3ポンドのやつをゲト。
ついでにベトナム産コシヒカリをアジア食料品店で購入。
これで残りのサバイバルライスは十分だろう。
さりげにあと一月半だ。
11月に突入したとたんに妙に冷え込んできた。
しばらくは最高気温10度前後、最低気温0度前後になる模様。
11月もぶりぶりガンバるぞ☆