2006年
これでとりあえず一年間のサバイバルが完了だ。
出国前から最後まで波乱万丈のOックスフォード生活であったが、
得がたい&信じがたい経験大炸裂し、26歳の至らない若者が
いろいろとムクムク成長をとげた。
このように充実した一年間を過ごすことができ、
無事生き延びることがでけたのは、ひとえに
スポンサーの山D科学振興財団様(Rート製薬)
をはじめとした非常〜〜〜に多くの方々のおかげである(マジに)。
研究成果はまた財団様に詳しく報告いたします。
(このBログは研究のことは書かないBログなので
伝わってないかもしれませんが、日々研究してました(マジに)。)
それから、目薬買います☆
言いたいことは山ほどあるけど、もー出国ぐるぐるです(@@)。
2週間ほどの一時帰国ですが、みなさまにまた
お会いできることを楽しみにしてます☆
飛行機が落ちたときは、なんとかうまくダイブして、
南の島までプカプカ漂流して、
Fローネ生活を
エンジョイしようと思います。(実は無人島生活あこがれてる人。)
イギリスで得たサバイバルな知識や定理が役に立つこと間違いなしっす。
そのときはインターネット無線を南の島までとばしてください。
どうかよろしくお願いします☆
ともかく、みなさま本当にどうもありがとうございました。m(_ _)m
これからイギリスに夢と希望を持って来られるサバイバルさんのために、
やはり一応触れておかなければならないかと思われるので、
爆弾発言も恐れずに勇気を振り絞って書くことにしよう。
男と女で決定的に状況が異なるので
場合分けを行う。
まず女の場合、見渡す限り、Wィリアム王子様がうようよしており、
恋愛人生バラ色である。平均FォールIンLブ時間は長く
見積もっても5秒程度と見た。一旦恋に落ちたらLブIズBラインド
ということで、イギリス人が一週間ぐらい風呂入ってなかったり、
鼻かんだティッシュを永遠に使いまわしていたりしても、
全く網膜に写らない。さらにイギリスでは日本人は異様〜に若く見られる。
全男性総Rリコン説に基づけば、これは願ってもない話で、
イギリス人男の平均FォールIンLブ時間も5分程度と見た。
Bバリーヒルズ花より7級の究極Lブストーリーが展開すること間違いなしだ。
実際、イギリス人(男)&日本人(女)カップルの数は非常に多い。
さて一方男の場合であるが、状況がドラスティックに異なるので
超要注意だ。まず日本人男から見たイギリスの女の人というのは一般に、
今日のLフトハンザは一時間遅れだ(どきどき)。
警報レベルは一段階下がって、
明日の朝4時半以降、
小さい手荷物なら持ち込めるかもしれないとのこと。
ヨーロッパのダダ事情に精通しているT田さんから
アドバイスをいただく(ピコッ)。
午前にひと仕事ふた仕事こなす。
午後に使えないRドクリフに突撃し、先週書庫から救出してもらっていた
AdvMathをコピーする。Oックスフォードにきて一年、ようやく
AルチンSェルターを手にいれた。戻って見てみると知りたかった
結果が見事に書かれていた。多弦なら3階図書館に下りて雑誌を
開いた瞬間に分かることが、イギリスだと一年かかったわけだ。
最後なのでなんとなくその足でBラックウェルズと
お土産屋を徘徊する。いろいろな人にお土産を
買わねばとムクムクアイデアが浮かんだが、
良く考えると持って帰れないのであった。
みなさま今回はこういう事情ですので、
お土産は期待しないでくださいませ。m(_ _)m
最後もラストスパートTフモード(あたたたた)。
打てるだけ打っておこう。
イギリスはサバイバルな国であり、自分の命・健康などは
自分で守らなければならない。
頼りになるものは何一つないということを常に忘れてはならない。
もちろん、事前に海外傷害保険に入ったり、
NHSのGP登録などを行ったりするのは
やっておくべきことではあるが、しょせん気休めにすぎない。
あとは自分の味覚、嗅覚、第6感などを頼りに、
日々、生死の選択を行っていかなければならない。
食い物ひとつとっても、
妙に長い賞味期限とかなんちゃって冷蔵庫の危険があるというのは、
すでに書いた通りである。
飲み水に関しても、以前水道管から水漏れしまくっているとか書いたが、
そこに事象の地平線があるわけでもなく、出るということは
入るということであり、水道水は限りなく地下水に近いわけなので、
安全なはずのイギリスの水で食あたりする人が絶えないのは
当然のことなのだ。外食ではさらに、すすいでない皿にべっとりついてる
洗剤分子一億個以上、毎食体内に放り込むことになる。
要するに逃げ場などないということだ。
病院には結局幸いにも(日本同様)お世話にならなかったわけだが、
ここでもすさまじく悲惨な
Eピソードがありまくるようなので、
これからイギリスにこられるサバイバルさんには、
どうか病気・事故などから無縁であることを祈りたい。
不幸にも病院にいくことになったら
遺書でも書いておいたほうがよさげだと思われる(マジに)。
今日のLフトハンザは3時間以上遅れている模様。
ノートパソコンは持って帰るの断念したほうがよさげなので、
某書類(Wード)を急遽仕上げなければならなくなった。書類はなんとかなっても、
9月の発表ポスターは仕上げることができない。
(大学のパソコンはUNIX。しかも結果がまだない。)
Nセコ以来の手書きポスター炸裂か。。。
ともかく全てがぐーるぐる(@@)。
驚異的なスピードで書類がでけた(ぶひー)。
生活系の持ち物を振り返ってみると、やはり一番活躍したのは
くるくるスパ製造器
である。壊れたり熱狂ファンにとられたりしたらどうしよう
とか思って2個も送ったのは取り越し苦労に終わったが、
ともかくこれさえあれば、SインスベリーSパ2kg ゲトして、
サバイバル生活がくるくる順調に回りだすのだ。
それからPソコン関連のことで少しだけコメントしておくと、
まずノートパソコンは2台持ってきて正解だった。
ただ、バックアップツールとして、外付けHードDィスクと
KNOPPIXは必需品であり、準備しなかったことを
後悔している。この件では、KMC
にずいぶんお世話になってしまった(超謝)。
そういえばKMCはBるぎーにたどりつけたのであろうか?
あと、Wードの製品番号などをちゃんとシールごと持ってくるべきであった。
H−スロー空港での
Lフトハンザの出発時刻は
やはり1時間ぐらい遅れているようだ。
乗り継ぎのFランクフルトではほぼ定刻通りの出発になっているので、
乗り継げるかどうか心配だ。(乗り継ぎ時間は2時間弱)
数学科一階工事が床の張替えモードに入って、昨日の
夕方から出入り禁止状態になっているっぽいのだが、立ち入り禁止シール
ひょいとはがして変なにおいのする床上を息とめて通過した。
ほいで今日はTフモード(カタカタカタ)。なんかねむい。
まず言っておきたいことがある:
なんかTロのことが妙に気になって落ち着かない。
手荷物の機内持ち込み禁止ということは当然
手荷物を全部預けることになるわけだが、
そういう荷物は空港で数メートルぐらいポンポン
放り投げられているらしいので、
ノートパソコンとか預けたら確実に即死だ。
しかも預け用荷物って一個まで?(@@)
夜7時半ごろ総領J館からメールがきた。
この情報が一番詳しくて役に立つ。
在留届けを出しておいて良かった。
今日はなんとなくTロイダル。
英語に関しては振り返る余地もなく
とかいう高尚なやり取りが出てくるが、
それは校長先生だから(あと漫画の都合で)、
そんなことが起こるのであって、
日常生活にコトバなんか全く不要だ。
SVO、SVC、SV、なんてすべて全く意味なし!
そんなことを言うと、何も知らない関東人が
「ありえねー」なんてことを言い出すわけだが、
「ありえねー」なんて発言は、関東人のこよなく愛する
B−イズBに対してだけにしてくれと言いたい。
ただし、研究に関してはさすがにもう少しグレードの高いやりとりが
必要になってくるが、「This is this.」「This is this ?」
をマスターすれば十分だ。
さてそうすると、この一年間書かれてきた滞在記が
すべて妄想により書かれていることが判明するわけで、
HイSクール!K面組以来タブーとされてきた
夢オチと限りなく等価なわけであるが、
まあ要するに海外は妄想で乗り切るべしということだ。
妄想力(とダダ)が全てだ。
生活リズムが逆方向に狂いだしてきて、昨日は夕方から
モーレツに眠くなり、夜8時に飯も食えないほど眠くなって
そのまま寝てしまった。トイレに一度11時に起きて、
次起きたときはまだ2時だった。それから眠れなくなり、
今日はこれから朝ランなり☆ 日差しがまぶしかった。
テR未遂事件のため、Tロ警報(?)が発令されたと、某牧場愛読者と
日本総領J館からメールでお知らせがあった。
総領J館曰く、
「英国内のすべての空港においては、最高度の警備体制が敷かれており、財布、
パスポート、飛行中必要な薬、めがね(ケースは不可)、ベビーフード、鍵
(電子式のものは不可)等必要不可欠な物を透明な袋に入れて持ち込む場合を除
き、乗客の手荷物の持込が禁止されております。」
とのこと。ニュースをチェクすると、
Lフトハンザも欧州英国間の運行をキャンセルしているらしい。
サバイバル滞在、やはり最後まで油断できないぞ。
果たして帰れるのだろうか。。。(どきどき)
いろいろあったけれども、なんとか一年間無事サバイバルできそうだ。
12月まで延長したものの、ちょうど一年ということで、
いろいろなことを振り返ってぼちぼち総括してみたい。
今日は持ってきて良かったもの、持ってくれば良かったものを
研究周辺グッズについて反省してみることにする。
まず持ってきて良かったものの筆頭は、ズバリやはり、
今日も朝7時にムクムク起きた。朝ランムードが高まっていたが
雨だった(ザー)。この前の豚の残りを食って10時に研究室へ赴く。
関係者の方々の多大なご尽力により書類が完成してしまった模様。
文章が見事に全て積分された。可積分系はやはり偉大だ。
それから、古Tさま、無事ご××おめでとうございます(ピコピコ)!
いろいろなメール仕事で時間食ったが、まだ昼だ。
FデTカ(40ポンド)がCカゴから届いた(ピコッ)。
ちと高いが(原価に比べれば超お得だが)、商売道具
なので仕方ないのだ。(数学科図書館ではmissing状態。)
なお、r行列に興味あるのではございません(謎)。
昨晩は健全に10時ごろ眠りについて、夜中1時半にトイレに行ってから
しばらく眠れなかったものの、朝10時にムクムク起きた☆
12時に研究室に着いてメールなどチェクしていたが、よく見ると
まだ10時だった。時差勘定を間違っていた。2時間得した気分だ。
某MーリングLストに、(なぜか)同じメールを2通も送ってしまった。
(関係者のみなさまどうもすみません。m(_ _)m)
昼飯にF&C屋のランチサービスC&C(1.29ポンド)をゲトして
ほくほくと下宿に向かっていると、KMCの語学教室つながり
友人(達)と遭遇。Oックスフォードの安い店を紹介した。
やはり阪DはAクティブだ(謎)。勢いにのってそのまま
下宿でついに掃除機をぶおーっとかけた。やはりダニが発生しているのだ。
足の裏の皮の硬い部分を刺さないでくれ。まじかゆい。
布団も再び洗濯した。
午後にようやく書類が仕上がった(ぶひー)。
今日もコーヒータダだった。10日まで
Tポロジー系の研究会が開かれているらしい。
日本ではちょうど
幾何学シンポが終わったところだ。
多G旋風が吹き荒れたこと間違いなしであろう。
帰国まであと一週間。。。
8月18日も麦チョコだ(メモメモ)。
昨日夕方6時ごろ晩飯を食いに戻って、早速米を水に浸したところ、
睡魔が急襲をかけ、気がついたら夜9時になっていた。トイレに行って、
このまままた眠れないんだろうなあとか思っていたが、今回は
足裏発熱を睡魔が上回り、再び眠りについた。夜中何度か目が覚めたが
ガンバッて寝続けたところ、なんと6時半おきの超朝型人間が発生してしまった。
そのまま米スイッチ入れて朝から(昨晩メニューの)豚を炒めて、
モゴモゴ食う。研究室に10時に行くという超久々の快挙を成し遂げる。
鬼のようにメール書いているうち午前が終了したが、まだ12時という
最近存在しなかった時間にムクムク起きてる自分がいる。
ようやく
9月以降の予定が決まり出してきた。6月頃依頼いただいた、
Kント大学でのセミナーは10月末に決まった。
Kント大学には、Kントギルバードがいるわけでもなく、
I川大明神がいるわけでもなく、Wード予想で(も)有名な
Cラークソンさんが君臨されている。サッカーBールソリトンの
Sトクリフさんは残念ながら入れ違いで秋からDラムに転任される模様。
それから、9月には再びGラスゴーに行くことになった。
何か背後から、早く某任務を遂行せよとの闇のパワーを感じる(激謎)。
他にも9月、12月にケンBリッジHカカンUっひょーが入ってるし、
11月にいよいよここでセミナーをさせていただくことになっているので、
なかなかいい感じで刺激的なプランが仕上がっているような気がする(ムクムク)。
ずっともみもみ気を揉んでいた懸案の某依頼も
見事にOKしていただいた(ピコピコ)。ケンBリの宿も夜とれた。
久々に数学科コーヒーにありついた。Tポロジーの研究会かなんかで
コーヒーがタダだった。Pンローズさんの誕生日(明日)とは関係ないようだ。
結構寝たはずだけども眠い。。。時差ボケ?
昨晩真夜中、食いモンがないので、下宿向かいの
屋台でCキン&Cップスを買ってしのいだところ、
睡魔発生して2−3時間寝てしまった。
そのまま下宿にこもっていたら夜が明けてしまったので
洗濯して朝ランに行くことに決めた。真夜中ランに限りなく近い朝ランだ。
さりげにしばらくサボっていたので今日もゲロゲロ。
思い切ってZビウススクロールの半分の速さで走ってみたところ、
いつもの2倍距離走れた。下宿キッチンで、いつも早起きのイタリア
出身ペペラチーノさんと遭遇し、「朝からボリュームたっぷりね。」
「夕食ですから。」という会話を交わす。
せっかくなのでガンバッてこのまま起き続けることにした。
とりあえず米をゲトしたい(ムクムク)。そんなわけで朝11時に
アジア食料品店に乗り込み、米(カリフォルニア産)と麺などゲト。
そのまま研究室にこもる。眠いのでほげほげTフモード(カタカタカタ)。
Hモバイルのディスク消去には「PロダクトリカバリーCD-ROM」
なるものが必要らしい。そんなんあったっけ?
今日こそは早く起きたと思ったのに、
(なぜか)床に落ちてる目覚ましを見ると、6時20分だった。
今日もまた米が買えない。。。
生活リズムの崩壊が食生活の崩壊につながり栄養状態がピンチだ。
くるくるスパのペーコン&卵も切れたのだ。
研究室で鬼のようにメール書いて、書類書いて、Tフモード。
航空券は取れた。bmiで直接買うよりOポドーで買うほうが1ポンド
高いのだが、Oポドーは前回(最終的に)日本の事務をクリアする
素晴らしい領収書を作ってくださったので、保険という意味で
妥協した。ふと思い出して、修理に出すため、
Hモバイルのファイル全消去を行うも、なぜか失敗。
F2ボタン押して黒い画面の右の方の「デFォルト設定に戻す」
を選べばいいはずなのだが。。。
海猿KMCにHルプメールを出したが、良く考えると、
すでにもうin Bルギーかも知れない(謎)。
外では、なんか遅くまでガンガンライブやってた。学園祭?
うが〜〜っ、書類ぐるぐるーーー(@@)。
しかも内容イプシロン誤解してるし。しかも全然書けないぞ。
しかも1ページ書き終えたところで根本的書き間違いが判明し,
全部書き直しっす。ケンBリッジの宿も全然取れまへん。
でもMントンさんは親切な人だというのが判明(ピコッ)。
飛行機は、また領収書が発行してもらえるかどうかビミョウで
どきどきテンパってる今日この頃だが、Oポドーで購入手続きして
いたところ、なぜか強制ログアウトになった。Kムテツ系な一日だ。
が、夜更けからテンションが上がってきて、気が付いたら
書類ができていた。ほよ。
あ〜寝坊したー!6時から3村さんの送別会がRーヤルO−ク(下宿の隣)
にあるというのに、起きたら5時すぎてる!バタバタのそのそ
支度して、飯も食わずに研究室経由で下宿隣のPブへ乗り込んだ。
今回はむちゃくちゃ多かった。3村さんの人徳のなせるわざであろう。
3村さんはこの集まりの発起人で、4年前から幹事を
ずっと努めてこられたのだが、このたび、Pフィーの歌に出てくる
Dブリンに研究室ごとボコッと移ることになったのだ。
とりあえず腹減ったのでF&Cを求めてカウンターに行ったが、
7.5ポンドの値段にカウンターパンチくらってダウン。
白ワインでちびちびしのいだ。次期幹事の山Zさんは舌好調な方で
イギリスのシステムについて何度も何度も力説されていた。
今日も独身者は最初KMCと二人のみで、いつものように
既婚者軍団にけちょけちょの一見激励っぽい爆撃発言攻撃を受けまくった。
やがてKMCの友人かつ牧場愛読者(独身)の方も登場されたが、
私が牧場経営者であると知ってかなり衝撃を受けておられた(謎)。
やがて既婚者軍団が去り、独身率66.6パーセント(独身勢3人+高校生1人)
となったが、話題がインテリ度増してきて(美術館系)、終始デカップルした。
Fランダースの犬と聞いても、B分形式の理論
しか思い浮かばず非国民扱いされたものの、Dビンチコードの話題で、
まだ読んでないKMCに、ネタバレを披露するという
信じがたい快挙をあげた(激謎)。
今回も結局Pブ閉店時間まで居座った。むちゃくちゃ腹減って
気力もないので中華テイクアウェイで妥協しようとするもなぜか閉店。
結局くるくるスパ食って研究室へ。メール書いて今日はWードモード(あたたたた)。
昨日、某牧場愛読者に速攻却下されたダダであるが、
もう一人のお方(牧場非愛読者)が親切にもOKしてくださるっぽい。
いやあ、どうもありがとうございます(ピコピコッ)。
でもだからといって、8月のやっつけ量は何も変わらないことに気づく。
生活リズムがどんどん崩れてきてどうしようもない。
一時帰国を察して、動物の本能が時差ボケに
備えているのかもしれない。もうRドクリフに全然間に合わない。
研究室に寄ってからニセインSベリーに11時5分前にすべりこむも、
警備員が入れてくれなかった。仕方ないので、
いつものF&C屋で3.6ポンド支払った。
今日のF&Cはパサパサでまずかった。
夜中Tフモードに入った(あたたたた)。
週末からぐんぐん涼しくなっていて、今日は
最高気温20度だった(らしい)。にじます食って夜にのそのそ研究室へ。
米があと茶碗一杯分しかない。
TeXのはかどりがいまいちで(だりー)、夜中にほげほげ
牧場の上の方をクリックしたところ、たまたま
(我らが)杉Mさんのトーク
が実況中継中だったので、つい全部聞いてしまった。
序盤から質問続出で関心の高さが伺えたわけだが、
杉Mさんらしくすべて誠実に答えておられた。
MソンのSペクトラムがかなり見事に合ってるし、
Cイラル対称性の破れも自然に出てくる。
実はこの話は初めて聞いたので、プチ感動ライブだった☆
発見されたご本人達は超うっひょーだったに違いない。
こういう感動の成果を挙げてみたいものだ。がんばるべ。
近々こね予定だったダダ計画は見事に封印されてしまった(謎)。
日本人は手ごわい。